人に慣れ慣れしくし過ぎると友達との関係性が崩れるので、人との距離感が大事です。

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大学デビューの失敗例

私が失敗したと思うのは「方言」や「なまり」が抜けきらないっていうことでした。
関西弁とかだったらまだまだ可愛い方ですけど、それ以外の地方から都心に出た場合はバリバリの方言はちょっと控えた方がいいかなって思います。

方言の対処法

 

あと一番感じた失敗は、化粧とファッションが上手く合っていないということでした。
なりたいイメージと化粧がマッチしていないと、かなり浮いてしまうので絶対に気を付けた方がいいって思います!

 

 

人に慣れ慣れしくしすぎない

これは本当に気を付けたほうがいいって後からわかりますけど、人との距離感は本当に大事だって思います。
ここを勘違いして慣れ慣れしくしちゃうと、友達との距離感とか、関係性が崩れちゃうので気を付けたほうがいいというか、私も過去に戻れるならこの部分は本当にやり直したいって感じています。
大学生になるってことでちょっと気分も高揚しちゃってるから羽目を外しすぎる所があるので、人間関係は特に気を付けないとダメかなと思いました。

 

注目を集めたいからといってアピールしすぎない

最初は友達を作りたい、人と仲良くなりたいから、自分のことばっかり話しすぎることが多いと思います。これって本当に人に嫌われる一歩なのでやめたほうがいいと思いましたね。

 

例えば、やたら流行語や流行っている言葉を使ったり、お笑いを見ているアピールとか、雑誌見ているアピールとかがそれにあたると思います。

 

他にも友達が多いアピールとか、地元のアピールとかそういうのも適度にしないと一気に浮いちゃうので気を付けた方がいいかなって思いました。

 

私が感じた大学デビューのまとめ

私が感じた結論ですが、大学デビューは羽目を外しすぎない程度にほどほどがいいかなって思います。やらないよりはやったほうがいいかなって思いますけど、別にやらなくても恥ずかしい思いもしないですし、したから極端に変わるってことでもないのでそれは人それぞれかなって感じました。
ただ、変わろうと思っている人にはこういったことに気を付けて友人関係や対人関係を築いていってほしいかなって思います。